TOP-お知らせなど
2017/4/9
超久しぶりに「写真・動画部屋」に追加。

2015/12/19
コメント追加ルーチンを書き直す気力が無いのでコメントは出来ません。
m(__)m

2015/12/12
サーバがWindows→linuxに変わった影響で色々とおかしなことになってます。
リンク切れも多数。m(__)m

2015/6/16
「北九州市災害情報ログ」は本日をもって更新を停止しました。

Blog update information
2015/11/01 「2015/11/1 秋月でロープロファイルピンヘッダ・ソケットをゲット」を追加
2015/08/22 「2015/8/22 Diginnos DG-D08IWB(16GBモデル)、Windows10アップグレード」を追加
2015/08/13 「2015/8/13 Diginnos DG-D08IWB(16GBモデル)の回復」を追加
2015/04/04 「2015/4/4 Gistテスト」を追加
2015/03/22 「2015/3/22 Re:Magic桜」を追加
2015/03/21 「2015/3/21 Magic桜」を追加
2015/01/17 「2015/1/17 Diginnos DG-D08IWB 省エネ設定の罠」を追加
2015/01/15 「2015/1/15 Windowsタブレット Diginnos DG-D08IWB」を追加
2015/01/06 「2015/1/6 親切なオバチャン's」を追加
2014/12/29 「2014/12/29 レッグリフレ」を追加
2014/12/27 「2014/12/27 無線免許状更新」を追加
2014/09/28 「2014/9/28 厄日」を追加
2014/09/06 「2014/9/6 au to みおふぉん」を追加

Blogs...

2015/11/1 秋月でロープロファイルピンヘッダ・ソケットをゲット
左がノーマル、右がロープロファイル。
ロープロのヘッダは2213S-80G-774ソケットは2214S-40G-57

ノーマル同士、ロープロ同士をテンションがかかる手前まで入れた時の隙間。

上段はロープロソケット+ノーマルヘッダ、下段はノーマルソケット+ロープロヘッダを手前まで入れたときの隙間。
両組み合わせともにちゃんと固定できた。

ロープロソケットにノーマルヘッダを完全挿入したときの図。
1.5mm位の隙間が出来る。

ロープロソケットに逆さまノーマルヘッダをテンションがかかる手前まで入れた時の隙間。
隙間の大きさはロープロヘッダとあまり変わらない。

ロープロソケットに逆さまノーマルヘッダを完全挿入した図。
固定の強さはロープロファイルヘッダの組み合わせより若干強めな感じ。微妙に長いから?
ということで、ロープロファイルヘッダが無いときはノーマルピンヘッダを逆さまにすれば凌げそう。
※ロープロピンヘッダはディスコンっぽいのでそのうち手に入らなくなるかも

今回はロープロ欲しさの注文でしたが、目にとまったので追加でゲットしたのがコレ。
分割可能なピンソケット!
これまでソケット穴数の調整で1列を無駄にしていましたが、これで無駄が減るといいな。
うまく折れるといいのだけれど…

そしてまた袋がたまっていくのですね
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2015/8/22 Diginnos DG-D08IWB(16GBモデル)、Windows10アップグレード
ドスパラに手順が出た。
DG-D08IWB(16GB)のWindows10へのアップグレード方法
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2015/8/13 Diginnos DG-D08IWB(16GBモデル)の回復
なんとかしてWindows10が使えないかと試行錯誤しているうちに起動できなくなってしまいました。
とりあえずWindows10自体はインストールできるのですが各種デバイスドライバが無い。とくにタッチパネル用のドライバが無いのでタブレットとしての存在価値が無くなります。
キーボードとマウスが必要なタブレットとか…

あきらめてWindows8.1に戻そうと思ったところ、NASに保存していたイメージバックアップにアクセスできない!
回復ディスクで起動してもWi-Fiが使えないためす。
イメージファイルをNASから取り出してUSBメモリにコピーしても認識してくれません。
さて困ったw
色々と調べたところD08IWBはWIMBootであること、そのイメージが回復パーティションに保存されていることがわかりました。
そのイメージから出荷状態に戻す手順がわかったのでここに記録しておきます。

【注意】
・自己責任です
・100%うまくいくとは限りません
・損傷状態によっては復元できません
・対象にしているのは16GBモデルです。32GBについては全くわかりません
・ネットで情報を漁りながらDISKPARTを使うくらいの知識は必要です

●作業に必要な物
  1. USBハブ
  2. USBキーボード
  3. ブート可能な8GB以上のUSBメモリ
  4. Windows10 MediaCreationTool(ライセンスは不要。後述)
  5. 根気
●手順1−充電
D08IWBを充電する
作業中は充電できず、またその状態でUSB機器を複数使うので満充電状態にしておきます。
無充電高負荷状態で20分間は動作しなければなりません。

充電中に次の手順でWindows10インストールメディアを作っておきます。

●手順2−Windows10インストールメディア作成
Windows10インストール用のUSBメモリを作ります。
Win10をインストールするのではなく、インストールメディアに含まれる「/WIMBootオプション」が使えるDISM.EXEを使うのが目的です。

マイクロソフト社のサイトからツール(MediaCreationTool)をダウンロードします。
このダウンロードする32or64は、今使用しているOSに合わせます。
D08IWBにインストールするタイプを選ぶのではありません。
ダウンロードが終わったら、ダウンロードしたツールを起動して下記条件のWindows10インストールメディアを作ります。
・他のPC用にインストールメディアを作る
・エディションは Windows10 Home ※Proでも可能
・アーキテクチャは 32ビット(x86)
・USBフラッシュドライブ

●手順3−Windows10インストーラーを利用して手動で回復
充電が終わり、Win10のインストールメディアも出来たら作業に入ります。
USBハブ+USBキーボード+USBメモリを接続し、DELキーを押した状態でD08IWBの電源をONにしてスタートです。

Boot #1にUSBメモリを指定してSAVE&Exit。


Windows10インストーラーの画面が出たらSHIFT+F10キーを押してcmd.exeを起動。


cmd.exeが起動したらDISKPARTを起動。
DISKPARTが起動したら list volume。
10GBのCドライブ用パーティションと、3.6GBのImagesパーティションが残っていることを確認します。
Imagesパーティションが無いときはココで終わり。本手順では戻せません。m(__)m


私の環境ではCドライブが「Volume 0」らしいので、select volue 0。
選択された(左端に*が付いている)ことを確認するために list volume。


Cドライブにファイルが残っていると回復に失敗することがあるのでformatしておく。
format quick fs=NTFS label="Windows" でCドライブを初期化。
※既存のformatは危ないと警告されたときはoverrideオプションを付けて強制実行
formatが終わったら、念のためにlist volumeでCドライブが居ることを確認。


念のため、assign letter=c でVolume0をCドライブにアサインしておく。


回復パーティションをmドライブに割り当てるべく、イメージが入ってそうなVolume 2を選択。


選択できたら assign letter=m でmドライブとして使えるようにする。


exitでDISKPARTを終了。
mドライブにイメージが残っていることを確認する。
このRecoveryとWindows Imagesフォルダ/ファイルはインストール時にもインストール後にも必須なので、絶対に壊してはならない。


インストール作業用ワークフォルダとして、C:\scratchフォルダを作成。
dism /apply-image /imagefile:"m:\Windows Images\install.wim" /applydir:c: /index:1 /wimboot /scratchdir:c:\scratch
でCドライブにイメージを展開する。約15分かかるので、途中でバッテリー切れにならないことを祈る。


「〜正常に完了〜」が表示されたことを確認したら、c:\windows\system32\bcdboot c:\windows でブートファイルを作成。
この時点で工場出荷状態に戻ってる。


c:\windows\system32\shutdown /r でリブートを実行。
リブートが始まるまで1分少々かかるのでその間にUSB機器を外す。外さなくてもOK。
2分待ってもリブートしないようなら電源ボタン長押しで電源を切り、サイド電源ボタンを押して電源ONを試みる。


出荷時の状態に戻っているので設定し直して使いましょう。
mドライブへの接続は再起動時に解除されているので特にすることは無し。
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2015/4/4 Gistテスト
GitHubのGistのテスト。
ソースを貼るのが楽になるかもしれない。

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2015/3/22 Re:Magic桜
20時間経過。
殺伐とした食卓に桜の木が!?
なにこのモコモコ感w

花にさわりたい衝動を抑えるのに必死…
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2015/3/21 Magic桜
ちまたで噂のMagic桜をゲット。
パッケージはトラ技より小さく薄い。

中には木の形をした厚紙と土台、魔法の水が入ってた。

まずは枝を良い感じに折り曲げろと書いてあるので仰せのままに…
次いで魔法の水をかけるらしいので仰せのままに…っておい!水分を吸った厚紙が元の形に戻った(→)じゃないか!


魔法の水をかけてから15分、30分、60分の様子。
だんだん結晶が、もとい桜の花が成長していますw
満開まで12時間くらいかかるらしいので放置放置。
はたして殺伐とした部屋がこの桜で明るくなるのか?

ちなみに共立エレショップで購入。
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2015/1/17 Diginnos DG-D08IWB 省エネ設定の罠
デスクトップと異なるのでメモ。

電源プランの「コンピュータをスリープ状態にする」と「次の時間経過後ディスプレイの電源を切る」が連動していて、ディスプレイの電源をOFFにするとOSがスリープ状態に移行してしまう。
このクセはWindowsMediaPlayerを子守歌代わりに使ったときに、画面OFFと同時に音楽再生が止まったことで気がついた。
「ディスプレイの電源を切る」を使わず、スクリーンセーバの「ブランク」を使って解決したけど…なんだかなぁ。

それと、スリープ状態のはずなのに一瞬画面が表示されることがある。
どうやらInstantGo(Connected Standby)とかいうテクノロジが関係している模様。
定期的なメールチェックとかしないからこの機能をOFFに出来ないかなぁ。(´・ω・`)
なんか「レジストリいじれ」という情報しか見つからないなぁ。
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